リンカート DC キャブレター 3D CAD model
本商品は、リンカート DC キャブレターを忠実に再現した3Dデータです。
実物パーツを実際に採寸し、形状・プロポーション・各部ディティールを重視してモデリングしています。
リンカートDCキャブレターは、1950年代後半から1960年代中盤にかけて、ハーレーダビッドソンの純正キャブレターとして採用されていたモデルで、パンヘッド後期やショベルヘッド初期を象徴する存在です。
本データでは、そのクラシックで機能的な造形を、3Dプリンタによる模型制作向けに高精度で再現しています。
インシュレーターは含まれていませんが、エンジン模型やスケールモデル、ディスプレイ用途などに幅広くご活用いただけます。
データは1/1スケール(実寸)で制作しており、
1/6、1/8、1/12 など用途に応じて購入者様ご自身で自由にスケーリングしてご使用ください。
リンカート DC キャブレターについて
リンカート DC キャブレターは、1957年頃から1966年頃までのハーレーダビッドソンに純正採用されていたキャブレターです。
主にパンヘッド後期からショベルヘッド初期にかけて使用され、当時のハーレーらしいフィーリングと信頼性を支えた重要なパーツとして知られています。
現在では、ビンテージハーレーのレストアや正確なスケールモデル制作に欠かせない、象徴的なキャブレターのひとつです。
データ内容・仕様
-
リンカート DC キャブレター 3Dデータ
-
インシュレーターなし
-
実物採寸による高精度モデリング
-
忠実に再現されたディティール
-
光造形3Dプリンタ向け設計
-
FDMプリンタでも出力可能
提供ファイル形式
-
STL
-
STP
利用について
-
3Dプリントした完成品の販売は可能です
-
3Dデータ自体の再配布・再販売は禁止とさせていただきます
-
本データは主に模型・ディスプレイ用途を想定しています
Made with care
One-Of-A-Kind
Premium materials
Good Reviews